A&Y DOGGYのお勧めする、ティンバーウルフオーガニックスの給餌方法は各フォーミュラのローテーションです。ティンバーウルフオーガニックスには、カロリーやバランス面で一応の目安としてライフステージに分けられていますが、全フォーミュラが全ライフステージに対応しており、特に相当高齢だったり、 アレルギーがあったりということの無い場合には、ティンバーウルフオーガニックスの各フォーミュラをローテーションして給与することをお勧めしています。シニアワンさん(10歳程度以上)の場合には、サウスウエストやワイルド&ナチュラルはトッピング等での調整が必要かもしれません。
サウスウエストとワイルド&ナチュラル以外の場合には、シニアや肥満気味のワンさん以外は肉などを相当量足しても耐えるバランスをしていますし、肉類中心の生食等を与えている場合に合わせて給餌するにもとても役立ちます。
どのフードにも言える事ですが、ひとつのフードだけでは栄養素をどうしても補いきれず、栄養素に穴が出来ることが多く、『より健康なからだづくり』を考えた時、多種類の食材を含むフードをローテーションしていくことにより、栄養面での偏りが生じる期間を作りにくくなります。
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